6月25日(木)日本時間 20:00より 90分
アロマセラピーインケア Japan プロジェクト第3回

医療福祉現場でアロマセラピストとしてできることを一緒に考えてみよう
タイトル:ホスピスシリーズ(3)
スーパーバイザー ベンゼル智子
ファシリテーター ウッド恭子
「緩和ケアにおけるセラピストの役割について考える」
- ︎イギリスと日本のターミナルケア
- ︎日本とイギリスのホスピス事情と症例
- ︎IFA「アロマセラピーインケア プロジェクト」の始まりについて
様々な疾患や症状の患者さんが最期の日々を過ごすホスピス。
- 日本とイギリスのホスピスにおける「がん患者への補完療法としてのケア」に対する違いなどをご紹介します。
- ホスピスで、アロマセラピストとして患者さんに何ができるか----を共に考えたいと思います。
「アロマセラピストとして、ターミナルケアの場でこういうことがしたい」、「出来ると良いと思う」といった「やってみたいこと」や理想のセラピー像なども一緒に考えていきたいと思います。
